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ALLバックナンバー
2012-2-19
天井の高いリビングと、使い方いろいろロフト空間。
2012-2-04
住宅の全面リフォーム費用?
2012-1-28
職人の絶妙な技。あらためて「手づくり」について考える。
2012-1-16
「月と太陽の家」は、住みながら育っていくのだ
2012-1-08
ZIGGYたちの初戦を応援に行く
2012-1-05
仕事始めは、セルフ塗装作業のサポートから。
2011-12-31
2011年みなさま本当にお世話になりました。
2011-12-22
年末、現場は大詰め。月と太陽の家プロジェクト。
2011-12-05
晩秋の井の頭公園にて昼メシ
2011-12-03
「つくる」「つくらない」
2011-11-23
照明チェック in コモレビテラスハウス
2011-11-10
コモレビテラスハウス・現場ラストスパート!
2011-11-05
リノベーション「月と太陽の家 project」、始りました。
2011-10-28
House Huckleberry Finn・1年後の撮影再開
2011-10-21
疾走の日々、水辺のルートを現場から現場へ。
2011-10-08
コモレビテラスハウス・現場近況
2011-9-19
コネコネ、コロコロ、ペタペタ、ジュージュー、モリモリ、パクパク
2011-9-04
サイプレス材の格子組み「照明ファニチャー 」
2011-8-28
家族の生活のための「素地」としての空間
2011-8-16
吉増剛造・ REQUIEM—深い水の惑星の亀の島(ハヤ、龍宮ヘノ、……)巡礼の旅、……
2011-8-13
近況 & お知らせ @2011夏
2011-7-09
夏、男たちのセルフビルド、House Huckleberry Finn。
2011-7-03
地鎮祭、七夕、笹竹。
2011-6-25
温度測定「光と風の家/La maison du courant d'air」
2011-6-19
DOMINGO/Caetano Veloso & Gal Costa(1967年)
2011-6-04
お隣の土地が売りに出ています@House Huckleberry Finn
2011-5-29
休日、映画を観る。
2011-5-21
素材選びは、フィーリングが大切。
2011-5-08
公園のリビング「光と風の家/La maison du courant d'air」
2011-5-04
東京都現代美術館「田窪恭治展 風景芸術」
2011-4-30
自転車での移動を始めました。
2011-4-23
コンパクトな2階リビングの建物。耐震性能。
2011-4-20
最新プロジェクト「コモレビテラスハウス」、設計進行中!
2011-3-16
地鎮祭。光と風の家/La maison du courant d'air
2011-3-13
大地震
2011-2-27
SUGAR BABE「SONGS」
2011-2-20
RECENT KATOUYUKIHIKO
2011-2-11
イエをパブリックにするココロミ「100かいだてのいえ」@吉祥寺美術館
2011-1-23
消えていく貴重な空間「銭湯」
2011-1-09
Case Study Houses - The Complete CSH Program1945-1966
2011-1-03
2011年、吉祥吉日。今年も「家」をつくります。
2010-12-24
インテリアデザインのような、Bill Evansの音
2010-12-12
基本設計ほぼ終了。(仮称)公園の家
2010-12-09
House Huckleberry Finn・プチレビュー(その2)
2010-12-04
晩秋のHouse Huckleberry Finn。写真(プチ)レビュー。
2010-11-19
吉祥寺・ニライカナイにて
2010-11-13
ドクター・サンタの住宅研究所
2010-11-07
ZIGGY。背番号14。
2010-10-30
「中庭」の思い出をたぐる(フィレンツェ編)
2010-10-25
どうなっているのか考えたい病
2010-10-12
施主施工スタート。ポータズペイントでメイン壁を塗装。
2010-10-03
ブツつくるぞプロジェクト
2010-9-28
雨の音が心地良いので、 João Gilbertoの「 Aguas de março」をBGMにしてみる。
2010-9-19
HOUSE・HUCK プレビュー#2(ホメられ編)
2010-9-11
僕がアツく語るイメージ を、現実に再現する熟練の職人技。
2010-9-06
まだまだ暑い日が続いていますが、「秋の新商品」をリリースしました。
2010-9-01
国分寺崖線から土間を吹き抜ける風が心地いい。
2010-8-23
コストと工期で振り返る「屋上テラスとリビングがつながる家 - HOUSE aeroccino」
2010-8-14
プレビュー・小さな家「HOUSE・HUCK」
2010-8-07
サマータイム・ブルース!!
2010-8-04
エス・夏休みの対応予定
2010-7-31
自然の風を通し、できるだけエアコンなしで過ごす
2010-7-23
近隣生活圏とアート。@3331 Arts Chiyoda/アーツ千代田
2010-7-17
梅雨明け。上棟(じょうとう)、直会(なおらい)
2010-7-09
ローコスト素材の定番、ラーチ合板を吟味する。
2010-7-04
カフェスローにて打合せ。店内のいろんなことがネタになります。
2010-7-01
「小さい家」。アウトラインと余白を最適化して、環境になじませる。
2010-6-23
アジア・モンスーンの空気。小野リサを聴きつつ、仕事をする。
2010-5-29
ウッドデッキ・バルコニー、素敵だ。でも設計上の注意点あり。
2010-5-23
House aeroccino、生活がスタートしています。
2010-5-17
テーマの発見「2階のワンルーム・リビング & 広めの土間」
2010-5-03
住宅エコポイントと耐震改修助成の「合わせ技」
2010-4-25
「ロールキャベツのホワイトソース煮」と「カレーライス」
2010-4-17
光をデザインした、オリジナルの間接照明。
2010-4-10
この時代に「小さな持ち家」を建てる、ということ
2010-3-27
春です。ZIGGYが、ひとり旅に出ました
2010-3-20
建築化への触媒としての「BGM」、たとえば Fishmans。
2010-3-14
住宅エコポイント。「お得」なのかどうか。
2010-2-27
House Huckleberry Finn(1)
2010-2-13
美しく、力強く、小鳥たちと、ピアノ。
2010-1-23
仮称・環境モジュールproject
2010-1-17
No Man’s Land @旧フランス大使館
2010-1-08
環境モジュールによる設計方法
2010-1-03
2010年
2009-12-23
凧あげ@武蔵野中央公園
2009-12-19
吉祥吉日 朝イチから地鎮祭
2009-11-28
チビのLENNYとプチ氾濫原を行く
2009-11-13
TV「渡辺篤史の建もの探訪」BSでの放送予定
2009-11-10
凪のように、秋のゆるりとした空気 --- 阿佐ヶ谷住宅
2009-10-21
書籍「リトルスターレストランのつくり方」& オリオン座流星群
2009-10-18
現場ブログaeroccinoを一般公開
2009-10-07
「絶 / 景」@トーキョーワンダーサイト渋谷
2009-9-25
長谷川仁さんが採集した、自然。
2009-9-24
深黒。小山泰介さんの作品を設置。その意義。
2009-9-16
建物の輪郭は 暗い夜空に少しだけ溶けていく
2009-9-07
森の中のような空調システム
2009-9-06
ワタナベアツシさんに思い切りホメられました
2009-8-12
三鷹集合住宅プロジェクト・完成間近
2009-8-02
建築的に考える「トンカツ」
2009-7-30
火の記憶、白熱電球は消えるのか。(後編)〜LED照明レビュー
2009-7-24
「ホヤ」、ほんのりピンクのイボイボ物体
2009-7-22
最後のキモは「外構植栽」です
2009-7-15
木のコテージが現れる。ドキドキです。
2009-7-04
火の記憶、白熱電球は消えるのか。(前編)
2009-6-26
群島。植木の街、八日市場を行く。
2009-6-11
晩酌。三番瀬のホンビノスガイを食す。
2009-6-03
湿った空気の中、TOKYOの原地形を走り抜ける
2009-5-31
軍艦島(3)・中庭。大きな吹抜けに切り取られる空。
2009-5-26
オスモカラーの天然成分由来の「独特な甘い香り」が現場に満たされはじめる
2009-5-24
軍艦島(2)・「建築」という人工物が「地形」という自然物に変換される奇跡的な場所
2009-5-17
息子とふたりでサウンドインスタレーションを体験@エルメス銀座
2009-5-16
軍艦島(1)・過激な建築計画
2009-5-15
自然素材の天候による微妙な変形状況
2009-5-11
「虹」「グリッチノイズ」
2009-5-08
虹パワー
2009-4-23
現況レポート。「NHK富士見ヶ丘クラブハウス(設計/前川國男)」〜その2
2009-4-04
現況レポート。「NHK富士見ヶ丘クラブハウス(設計/前川國男)」〜その1
2009-3-29
「中庭のある我が家」を設計してみた。(建設未定)
2009-3-20
モイス。透湿で、防火性能あり、資源再利用もできる構造用面材
2009-3-06
The Kids are Alright!! 間取りの教室
2009-3-02
新木場にて、古材梁を品定め
2009-2-27
古い家、耐震補強&デザインのすすめ
2009-2-11
レム・コールハースが創造したまえり、現代建築の化け物
2009-2-03
原産地:日本(紀伊半島)その2
2009-2-02
原産地:日本(紀伊半島)
2009-1-24
リゾートホテル。48階オーシャンビューのマンキツにてシゴト中。
2008-12-31
2009年もどうぞよろしくお願いいたします
2008-12-17
Tony Smith, "Moondog" 1964(人工物または生物)
2008-12-13
地鎮祭。気が引き締まります
2008-12-06
ビール飲みつつ、楽しいインタビュー
2008-11-27
新宿PIT INNでJAZZ、生意気な小学5年生だ
2008-11-23
建築は、いつでもユニバーサルなのだ
2008-11-18
中庭に、風が吹いた
2008-9-25
いろんなものが溶け合って、いつしか「ほんとうの森」になっていく
2008-9-19
2nd Cycle
2008-9-01
スケール感と距離感と意味の「倒錯」
2008-8-18
現地を実際に歩き、まさに肌で感じながら「風」を読む
2008-8-13
熊野川にいる家族と一緒に花火見物@WEBライブカメラ
2008-7-26
何が、永遠が、海と溶け合う太陽が。
2008-7-01
小鳥が自由に飛び回る大きなリビングルーム
2008-6-22
ベランダの軒下にIKEAのガーデンテーブルを広げて昼食
2008-6-11
ブログしてる暇はないのだが、ちょっとだけ補足
2008-6-08
久我山ホタル祭り
2008-5-21
平和のスイッチ
2008-5-11
書店であり、カフェテリアでもある"BIBLI"
2008-5-02
中庭の研究をしてきました
2008-4-23
FABRIANOの色鉛筆
2008-4-20
トラステヴェレでの滞在(3)
2008-4-13
トラステヴェレでの滞在(2)
2008-4-07
トラステヴェレでの滞在(1)
2008-3-25
爽やかな旬の清見オレンジとしっかり凍らせたABSOLUT VODKA
2008-3-22
適度な人為的攪乱が作用した都心の希少な森を歩く
2008-3-06
テラコッタルーバーの事例。少しずつ色幅をずらしたルーバー材を組んでみた。
2008-3-01
餃子(ケンチクカver.)
2008-2-25
世界の現代建築を網羅したバカでかい本
2008-2-20
緻密なイタズラっぽさ。
2008-2-15
1年ほど前に完成した木造の高齢者住居群
2008-2-14
産業がビジュアライズされたランドスケープ
2008-2-02
いくつものギャラリーがスペースを構える古い雑居ビル
2008-1-03
事務所を引っ越して初めての新年
2007-12-31
2008年、すばらしい年でありますように。
2007-12-27
都民はもっと見に行った方がいいぞ。バクハツしてるぞ。
2007-11-29
取り壊しの予定が一転、保存改修された建物の希有な例
2007-11-26
本当に取り壊されてしまうのか、キリンプラザ大阪よ
2007-11-18
家族の勇気こそが、プロジェクトをやり遂げた本当の力だったんじゃないか
2007-11-15
林檎の礼拝堂
2007-10-17
黒川紀章。脚立に上ってガンガンと描いていく姿には正直びっくりしました
2007-10-12
僕が「好き!」と思ったことのある建築たちのことを最近いろいろ考えている
2007-9-28
水が張られたアクリル製の水槽が9個、スクエア配列で吊るされている
2007-9-23
おぉ、もしかしたら「現代の共同体・論」における大発見かもしれないよ
2007-9-22
いい本をもってきて下さって有り難うございます、だなんて初めて言われた言葉だよ
2007-9-07
古い住宅の面影を残し、新しい生活への宣言を路地の家並みの中に現す
2007-8-26
「家」の役割を終えた材木は、炎と煙になって天に昇っていった
2007-8-25
キリンプラザ大阪、閉館、取り壊し
2007-8-11
盆まえ、ひっそりとリトル・スター・レストランでプチ打ち上げ
2007-8-03
ごちゃごちゃに混ぜ合っているさまがプチ・カオスをつくり出している
2007-7-30
Mitaka Plusで、三鷹から宇宙に飛び出してみる
2007-7-29
事務所移転のお知らせ
2007-7-17
木造建物の震災被害に関して、個人的所見
2007-6-28
ハクサン・リノベーションのオープンハウス
2007-6-25
イメチェン。店舗のプチ改装。
2007-5-26
「ちょい出し」
2007-5-09
KOH-I-NOOR。キュートな色合い。芯先金具のナチュラルさがとてもいい。
2007-5-01
「自分の家は自分で作ろう」。すばらしい。
2007-4-24
古く頼りない軸組みの上にOSBという木質のパネル材をビシっと張る方法
2007-4-19
やはり明らかな強度不足が判明。で、どうするかというと、構造補強を施します。
2007-4-15
吉祥寺ロンロンで買ってきてもらったお弁当をいただき、午後は息子とWiiを楽しむ
2007-4-09
スケッチやら書類やらが散乱する板の上に、模型をドンと置きます
2007-2-24
例によって、ぼくは泡盛の3合瓶を楽しんでいますよ。
2007-1-26
すべての方々に心から感謝いたします
2007-1-24
ご連絡いただければ、解説つきで直接ご案内いたします
2007-1-01
頌春
2006-12-22
暗い通路空間を通って、作品から作品を巡る。「余白」ならぬ「余黒(ヨグロ)」。
2006-12-21
記録された「ここに存在しないはずの風景」が、転移し定着される
2006-11-19
さて、味はというと、とても素直な味。素材を生かしてて、率直に「美味しい」
2006-11-19
煮え切らないでオロオロしているところを息子がナイスアシスト!
2006-11-18
ボードマーカーで自由に絵を描きながら、お互いに言葉のキャッチボール
2006-11-01
「地方都市」が好きだ。「東京」じゃない「都市」が好きだ。
2006-10-24
テラコッタルーバーをスノコ状に組んで、エントランスの壁スクリーンをつくる
2006-10-17
白い建物に切り取られた「秋の澄んだ青空」を一緒に見上げながら、しばしの談笑
2006-10-04
「都市計画図」というのは、いわば"未来地図"。そう考えるとおもしろいね。
2006-9-12
唐突だが、デザインというものは、すべからく「インターフェイスのデザイン」
2006-8-31
フィルムを親指で巻き上げる感触が懐かしく気持ちいい
2006-8-26
閑静な住宅街の一角が、この一夜だけ異空間になった。
2006-8-19
湿った朝の空気を味わいつつ、自分のいる高さを確かめながらゆっくり登る
2006-7-30
泡盛好きの僕としては、見逃すわけにもいかず、数分悩んで購入。
2006-7-25
今日の薄暗い現場は、まさにその「隆起する大地の中」にいるようである
2006-7-15
今回の塗り壁の色は「純白」。眩しいほどの「白」。
2006-7-14
ぼくのデザインする「シンプルな建築」と、個性的な「アーティストの作品」
2006-6-30
「リフォーム」とは言わず、今回は「改造」と言わせていただく。
2006-6-16
ゆったりとしながら、不思議に熱をもったなにかを感じる
2006-6-04
夕方、開店2周年となったリトルスターレストランへ家族と食事に出かける
2006-5-15
電子音がなぜか懐かしく、心に沁み入るようだね
2006-4-25
「カタチ」ではなく「アピアランス」をデザインすること
2006-4-12
荒々しく、生々しく、そして幻のように我々の頭の上に現れている
2006-4-08
この日のために、難しい曲をいっぱい書いちゃいました
2006-3-23
はるばる沖縄の離島から、突然の来客があるらしい
2006-2-15
記憶と実感によって想起される自然環境のイメージ
2006-1-23
無意識のレベルにおいて、「空間の快適さ」は床の材質感に最も左右されるのである
2006-1-01
変化しつづける時代です。大事なのは「想像力」と「編集力」です。
加藤幸彦/KATOUYUKIHIKO
(建築家.コンセプチュアルアーキテクト)
エス
一級建築士事務所:東京都第42425号
@ 東京都杉並区久我山5-6-29-301
TEL: 03-3334-3843
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2. エスの作品レビュー
3. 設計のプロセス・方法
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